個人輸入について

どこで手に入れるの?

私は個人輸入代行サイトで購入していますが、他には直接現地に行き、病院で診察を受ける方法もあります。
でも現実は、タイに出向き言葉の通じないお医者さんに薬を処方してもらうのはかなりのハードルですよね。
私も英語が得意(ほぼ話せません)では無いので、この方法は挫折しました。
個人輸入のサイトに関してですが、初めは私も個人輸入なんて聞いた事はあるけど初めてだったので英語も苦手だし、自分には無理だとばかり思っていました。
結果、そんな難しい事ではなかったのですが。
個人輸入については詳しく説明していますので、そちらをご覧下さい。

個人輸入代行サービスって何?

まず個人輸入について簡単に説明いたします。
個人輸入とは、「個人の使用を目的として海外の商品を取り寄せること」を言います。
海外と直接やりとりするため、まずは「英語が理解出来る事」が第一条件。私はここでギブアップでした。

そんな英語が苦手な私がどうやって個人輸入をしているのかというと、「個人輸入代行サイト」の存在です。
個人輸入代行サイトとは何かというと、そのままなんですが、個人輸入を代行してくれるサイトです。
もちろん日本人が相手ですので、英語ができなくても安心です。
輸入に付き物の「関税」や「配達」の難しい手続きも、全て代行してくれます。
手数料はかかりますが、自分でタイまで出向き、お医者さんに診察をしてもらうハードルを想像すると個人輸入代行サイトを利用するのが、私には合っていました。

手数料ってどのくらいかかるの?

基本的に、国際手数料・送料・代行手数料がかかります。
輸入代行サイトによっては梱包代や保管場所料金がかかる事もありました。
サイトによって、価格にバラつきがあるので、正確な金額はわかりませんがだいたい5000円ぐらいが相場なのかなと思います。

どうやって届くの?

輸入代行サイトで購入すると、国際郵便(EMS)で届きます。中身が見えない状態で届くので、家族や彼氏に見られたくない時も安心です。
私は家族と一緒に住んでいるので、その点は助かりました。
ただ、「日時指定が出来ない」「局留めが出来ない」など不便な点もあります。

頼んでも捕まらない?

捕まらないです。
テレビのニュースやネットで調べると、「怖い=悪い」みたいな感じでとらえてしまいますが個人で使用する事が目的の個人輸入はきちんと認められています。
海外では普通に病院が処方している薬ですし、捕まる理由がありません。
私の友人は、日本では手に入らない避妊薬を個人輸入し使用していますが、それと同じ事だと考えています。

ただ、あくまでも個人が使用するための個人輸入ですので、人にあげたり転売すると罰せられますので注意が必要です。

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